ヤタ

ある日、ハートに精麻をのせセッションするようにと直感が湧きあがりました。

精麻で飾りを結びハートに乗せる。お客様ご自身でその飾りに触れて頂く。

 

ふと【八咫鏡】カタカムナとイメージが浮かびました。

 

 

日本神話によれば、天照大御神の岩戸隠れの際に石凝姥命(イシコリドメノミコト)が作ったとされ、天照大御神が岩戸を少し開けた時

八咫鏡で天照大御神自身を映して興味を持たせ、外に引き出した。そして再びこの世に太陽が戻り明るくなったと伝えられています。

 

 

大麻飾り職人の伊東敦子さんとやり取りをし、相生結びに繋がりました。その形はまるで八つの虹が無限に循環している様。

八方広がり、愛の和・輪・環を想い結って下さいました。

 

宇蘇麻が、精麻が魂を開き、ヤタが明るい世界に誘う。魂に光りの柱を立てます。

 

そしてアサ(麻)は八咫鏡の言霊の配列を示します。

 

3年前に恐れ多いと思いながらも名づけた【アマテラス】から、ククリヒメ・金龍・ヤマト・宇蘇麻そしてヤタに紡がれた事が宇宙の采配と感じます。

 

料金は頂きませんので、精麻の波動の高さ、力を感じて下さい。

 

光のイヤーコーニングが日本の叡智を現し、サポートさせて頂きます。

みなさまの魂が本来の本質に蘇り、この世で光のように輝きますように。